KINOENE JYUSANDO

13℃ 物語
13℃ 物語
13℃ 物語

「13℃」は洗練・卓越した技が醸すアルコール13度の世界、
未来への挑戦「Challenge」を意味します。

旨味と飲みやすさの極地”「13℃」が
日本酒新時代の扉を開きます。

Praise13℃のお店

  
sushizo オーナーシェフ 大西 敏 氏

Sushi Zo (スシゾー)  《寿司》

所在地:Athenee Tower, Ground Floor, Unit D 63 , witthayu , Lumpini ,pathumwan, Bangkok 10330
タイに行ったら一度は訪れていただきたいお寿司屋さん。
お任せ鮨のコースが8,000バーツ(約3万円)の高級店、
客層の99%はタイ人で財閥や芸能人の方々が多く予約でいつも満席。
日本から行く際には先に予約しておく事をお勧めします。

  
sushizo 日本酒には見えませんね!

22歳のころからロサンゼルスを皮切りに海外で料理人を続ける大西シェフ。
タイ人顧客に料理を説明する時は英語である。
創作される鮨は旨さとエンターテインメント性を伴った逸品で、食事の時間が楽しく 有意義な時間と感じる名店。
タイではいつもお客様やスタッフのおかげ様で仕事ができると日々感謝していると語る大西シェフ。
確かにコロナ禍では、スシゾーを応援するため、富裕層のタイ人ファン顧客が自宅パーティを開き 大西シェフが出張サービスにて鮨を振舞うという機会を何度も作ってくれコロナを乗り切った経験がある。

  
sushizo 13℃とスシゾーの鮨との味わい深きコラボレーション!

13℃を採用していただいた理由
タイ人のお客様はシャンパンや白ワインをよく飲まれます。
お客様の好みは否定しませんが鮨も 日本酒もお米から出来ているので相性は抜群です。
ですから、食中酒としてなるべく、度数も低く 飲みやすい13℃をお薦めさせて頂くことで、タイ人の方にも日本酒の美味しさを知っていただきたいと 思います。

  
sushizo 好みの酒器で! 

タイの方々は、日本人の様に日本酒をおちょこで飲む事を 経験したい思いがあるようです。

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